スニーカーとの出会いを語る! |
| 僕が出会った最高のスニーカー。 今回は第二回目になるがお付き合い願いたい。 僕は根っからのマイナス思考だ。 もし僕の書く文章がつまらなかったらどうか悪いので読まないでくだいさい。 さて、今日はバンズからスタートします。僕は持っている二足目のバンズはバンズシンジケートというラインの限定モデルだ。 これには活気てきなことにバンズなのに履きごごちがかなりいい。 インソールは足を包み込むホールド感がしっかりあって頼もしい。 そして、なにいりそのオールレザーの質感がたらない。ただ、最近の僕の ファッションとなかなか合せにくく出番は少なくなっている。 この年になると合わせる服装や好みも変わってくる。 最近はあまりごちゃごちゃしたものよりもシンプルなコーディネートでいかにお洒落感を出すかがポイントだ。 そいて、カンペール。これはもう十二年くらい履いている。 もうボロボロだ。 アニエスとカンペールのコラボモデルで学生だった僕は清水の舞台から飛び降りる気持ちで購入したのを覚えている。 こう考えると本当に運命の出会いだった。 そしてパトリックも一足もっていた。 一時期かなり流行ったがそのは流行りに乗って買ったがこれもかなりはきこんだ。 そして、ついに出会ったのがニューバランスの1400だ。これは伝説のもでるである。 ニューバランスで一斉を風靡したのが1300。 この後続モデルとしてデビューするはずのモデルだった。 しかし技術的に大量生産は当時の技術では無理でドロップしてしまったモデルだった。 たまたま、その試作モデル発見されて、日本限定モデルとして復活したのだ。 この履き心地は本当に素晴らしい。 かのラルフローレンが雲の上を歩いているようだと形容されてたこのモデルは素晴らしい。 そして、その1400をアメリカのJcrewが発見してアメリカに持ち帰りコラボでこの春に発売されたカラーリングが最高なのだ。 深いネイビーにピックスエードを使用して表情がとても豊かなのだ。 今までこんな上品かつスポーティーなモデルがあっただろうか。 僕はついに履きごごちとルックスの両方を兼ね備えたモデルに出会えたのだ。 これからもスニーカーは買い続けると思うが、この出会いは本当に良かったと思っている。 スニーカーも好きだけど僕は革靴も欲しい。 この続きはまたいつかどこかでしたいと思っている。 ちなみにちょっとだけ話すとアレンエデモンズに欲しいモデルがあるが日本には売っていない。 だから今だに出会うことができないのだ。 |